肛門の感覚が意識を

当時出会い系チャットにハマってた。そこで出会った30歳くらいのそこそこ金持ちさんさん·仮名。色々遊びに連れて行ってもらい世の中の色々なエロ事情を目の当たりにすることになる。に今度面白いところ連れて行ってやるよ!と言われ、連れて行かれたは都心のカップル喫茶。

下半身のすべてもが露わになるお尻にぬこぬこって扱かれていくうしかも入会金15万円、一晩遊ぶのに3万円らしい。青白く暗い照明、だだっ広い空間はほのかに透ける白い布で区切られていてまさに怪しい空間。集まる人々はやはりそれなりの人間が多いらしく1万くらいで遊べるハプニングバーにはない落ち着きと緊張が漂っていた。会にすら出ていない私は借りてきた猫のように大人しくしてる他はなく
好奇心を抑えるのに必死だった。ちょっと待ってて。

 

人妻が尋ねると

と言われ、一人でソファでウーロン茶をしばらくすすっていた。こういう場所では、知り合いに挨拶をして回るらしい。そして昼の世界の人脈も広げていくようだった。たまにHさんの知り合い?よろしくね。と挨拶をしてくれるどえらいハイソな雰囲気を漂わせるガッチリイケメンさんがいたりする。奴隷がクリトリスを連続して攻めれば今思えばなぜかイケメンでガッチリの人が多かった。しばらくして連れのHさんが手招きをする呼ばれるがままについていくとこいつ、モデルだよ。すげーカラダだろ?と言いながら横たわるパーフェクトボディに追い討ちをかけ始めた。モデルと紹介?された女性は既にぐったりしていて私は顔すら見れなかったがその体の美しさとマンコの味とマンコの形は今でもおぼろげだけど覚えている。

肛門に激痛が走る

モデルやるような人はマンコも綺麗なんだなぁと感心してると散々モデルをイカセまくったHさんは私に女好きなんだろ?いじってやれよ。と、促すのだった。次回は人生3回目の生マンコについて。美女のマンコは何者にも変えがたい。
いつまで残暑は続くざんしょね。
お尻に強烈なダメ頭がくらくらします

オーガズムの余韻を楽しんでいるのだろう

毎日起きるとシーツに人型の汗の模様が描かれている今日この頃です。S前回からの続きSいじってやれよ、と眼前に据え置かれた美女。とそのマンコ。そうは言われても···とたじろいでいるとサディストなHさんははやくしねーと帰るぞー。なんて、帰る気なんかさらさらないのに煽ってくる。意を決した私はしつれいします。と場違いすぎる声をかけてから、美女の局部へ顔を埋めるキメの細かい白い肌、柔らかな陰毛。年は22歳くらいだろうか。