ペニスを掴みはしな-5穴の周辺に塗り

写される女優も男優も、それを写すスタッフも、それを編集する技術者も、そして販売する海外サイトの運営者たちも同じ意識を持っていそして、それを実現するためにはAV女優に対して気遣いが必要だ。自然に優しさが見える映像になる。だから安心して買える。ダウンロードできるのだ。浩平は、そして、そう信じていた。それが浩平と正也の会社黄色い夢。が持つポリシーだった。凌辱シーンを映像に組み込む場合。

愛撫した後で唇を離しマンコは使い込んでいるのではなかろうと思わせる若干黒づんだ卑猥な黒アワビ女優が本気で恥ずかしがったり、苦痛に感じたりしたとしても、それは女優自身が許せる範囲の行為に限っていた。撮影が終わったあと、女優が笑うか、嬉しくなって泣くか、驚いて目を瞬かせるか、その反応は様々だが、決して怒られたままになってしまうケースはなかっ最後は微笑み合って終わる。の自慢だった。そんな映像を撮ることができる。それが黄色いさて、次のシーンを撮りたいんだけど3人共、コーヒーを飲み終わった。浩平が空になったマグカップを集め。

 

勃起しています

ンドバーのテーブルに戻しながら、舞子にそう言った。OK、いつでも良いわよ。舞子は笑顔だ。えっと、次はSMのシーンだよね。スタベッドに座っている正也が、浩平が書いた台本をジーンズの後ろポケットから取り出し、開いて浩平に訊いた。台本には縛りのシーンと書いてあった。それを隣に座る舞子に指でさして見せた。縛るの?お厭ですか?ペニスを噛み切られる舞子の質問に浩平は、質問で訊き返した。
ううん、大丈夫よ。舞子が明るく応えた。では、全裸になってベッドで仰向けになってね。浩平が話し終わる前に、舞子はバスローブを脱いでいた。なってベッドに仰向けになった。言われた通り全裸に正也は三脚の二台のビデオカメラとレフ板の準備が終わりかけていた。

膣壁に擦りつ

ハンディーのビデオカメラもフル充電した電池に交換し、自分の手元に置いてあった。正也はレフ板の照明スイッチを全てONにして、三脚の二台の録画スイッチも入れた。それで舞子の頭越しの絵と、足先からの俯瞰の映像がメディアに記録される。ここから撮影再開だ。正也いいかい?オッケーイ。そう返事をして、正也は部屋の隅に置いてある機材トランクケースへ行ってガサゴソ探し物をして戻ってきた。
亀頭があてがった

股間だけを丹念に洗いながら

両腕になにやらたくさん抱えている。赤いロープ、電マ、バイブレータ、ピンクローター、他にもあるが舞子にはそれが何であるのか、わからなかった。正也は抱えてきたものをバサッとベッドに放り投げた。舞子の右側にそれらは散らばった。その中から浩平は11本、正也は四本の赤いロープを手に持った。