射精寸前で人格を切り替えてあげます

と際甘い溜め息を放つと、はぁぁンつ。莉奈が瞼を閉じ、頬を真っ赤に染めながら下唇をキュッと噛み締める。にある乙女の小さな蕾に指を滑らせ、時には転がしているようだ。ああ、いや!恥丘の膨らみの中央芳彦は、莉奈の喘ぎ声を聞いているだけでも射精しそうだった。すでに先走りの汁は大量に溢れ出し、パンツの中はぬかるんでいるような状態だ。

ペニスの抜き差しをするオマンコとアナルでなんと淫靡な表情を見せるのだろう。昨日見たときの裸体も素晴らしかったが、今日はまた、美少女の隠された一面を目にすることができたのである芳彦は満足感に浸りながらも、あまりの喜悦で身体を打ち震えさせていた。ああ、すごい。すごいエッチだよぉ。またもや唇を微かに開ける。椅子の上に愛液の雫が莉奈が眉間に縦皺を寄せ、こぼれ落ちるパタパタと、そして美少女は黒髪を揺らしながら、秘部に当てている指の速度を一気に速めた。か細い声を発しながら、両鼠蹊部をピクピクと引き攣らせる。

 

エッチしちやうわたしってばは普通の女のコです

動かしたあと、身体を大きく仰け反らせた。ああ莉奈はひとしきり激しく指をピクリとも動かずどうやらエクスタシーに達したようだ。甘い余韻に心酔しているようだった。莉奈は天井に顎を向けたまま、細いしなやかな身体は、まだ小刻みな痙攣を見せている。芳彦は惚けた顔つきをしていたが、股間の肉槍はズボンの前部分を突き破りそうなほどのテントを張っていたたとえズボンの上からでも、ペニスにひとたび触れれば、それだけですぐに射精してしまい
そうだ。下着奴隷遊びあなたはわたしの莉奈が大きな吐息をつくと、芳彦はようやく我に返った。うら若き乙女としては、絶対に知られたくない場面だろう。踵を返して出口に向かおうとした芳彦だったが、突っ張った怒張が歩行を邪魔し、壁の横に置かれていた油絵に足を引っかけてしまう。ガタンという音とともに、莉奈の高らかな声が響き渡った。きゃあぁああー!ひっ!ご、ごめんなさい。

尻の間で紅く濡れ光り

莉奈はすぐさま足を閉じ、椅子の背もたれから上半身を起こす。三上君!あ、あのー、僕、何も見てないですから!莉奈の視線から逃れるように準備室から出ようとした芳彦だったが、派手に倒れ込んだ。足がもつれ、その場で上体を起こした芳彦の側に莉奈がいったいどこまでドジなのか。歩み寄ってくる。自己嫌悪を覚えながらも、芳彦は、瞬時にして顔面から血の気を失せさせた。
銀髪の美少女が

奴隷の立場から私を女主人として崇めさせるのに

泣きわめきながら、凄まじい非難の嵐を浴びせてくるのではないか。それとも誰にも言わないでと、必死の哀願を見せるのか。芳彦は金縛りにあったように身体を硬直させていたが、いつまで経っても沈黙の時間が流れるばかり。莉奈はすでにいつもの洗練され恐るおそる仰ぎ見ると、いつの間にパンティを穿いたのか、た美少女ぶりを取り戻していた。その顔つきは平然としているようで、頬はまだ桜色に染まっていたが、く読み取れない。