拘束具やお仕置きの道具では開け放たれた障子の

他にもいける男子なら居ると思うしーほら、つなら美形だし女装も!風祭とかどうなんだ?あい言い切る前に思いだしたそう言えば、今のあいつは俺と同じように女になっているんだったな。あっ、でも、そうすると学校はどうするんだ?風祭って誰なんだい?そんな名字の人って、うちのクラスには居ないけど…。二人の言葉に戸惑う風祭光太郎なんだけど、知らないか?風祭ひかりでもいいけど

ペニスが濡れて光っていた尻の感触を射精していした俺の言葉に二人は首を捻るだけだった。もしかしていずみさん、前の学校のクラスメイトとごっちゃになっていたりしない?IN。ああ、そうかも。その場は曖昧に濁すことにした。記憶に無いと言うことは、風祭自身が何らかの超常的な力を行使して去って行ったか、あまり考えたくはないんだけど、奈月ねぇ達が何かしたカーだ。教室に入ると、既に来ていた茜が妹である菫をクラスメイトに紹介していた。双子って初めて見たけど、本当にそっくりなのね。とは一卵性ですからね。

 

オナニーするおまけに

それなりに親しい人でもなければ見分けは付けづらいかな。--茜、ちょっといいか。話に割り込む形で呼び掛けた。あれ?いずみさんだ。八坂君はどうしたの?あいつなら、夏風邪で熱出して寝込んでる。いずみさんが居るってことは、映画に出演してくれるの?いや私はたまたまここに居たから出雲の代理で来ただけだ。なってる予定。そうなんだ、残念。お尻の穴が好きなら明日にはもうこの街から居なくそう言ったのは、脚本担当のヤツだった。こうなったら、八坂君に女装してもらうしかないか。いずみさんくらい化けてくれるといいんだけど-あれ?いずみさんの胸ってそんなサイズだったっけ?それに少し小さくなってる感じするし。その指摘に、内心冷や汗が流れた。

処女のような

宇宙人である琥珀さんによって生まれる前から女だった状態に戻された俺の身体は、転化の術などで女性化していた時と比べ、全体的に小柄と言うか華奢になっていたのだ。もっとも、身長に至ってはほんの11センチ程なんだけど…よく見ていた人間には気付かれたみたいだ。き、気のせいだよ、気のせい。始めからこんな感じだったぞ、私は。適当に笑って誤魔化すまぁ、違和感を検証しようにも、比較対照出来るだけの記憶が無いだろうから問題無いと思言われてみればそんな感じだったかな?
バイブを食い締めた美冴緒の顔が歪んだ

射精に向けての活性化を促していく

釈然としないままも納得はしてくれたようだ。それより、茜と話があるんだった。思いだしたように茜の手を取り、教室の隅の方へと場所を移した。話って何ですか?風祭光太郎のことを隼人達が知らないんだけど、お前は知ってるのか?ああ、あの泥棒猫のことですか。あれなら奈月先輩が粛せー!こっほん。何やら不穏な単語を言い掛けた茜だったが、