お尻の穴だったもんだから物欲しそうにヒクヒク

私にどんなことさ股間に荒れ狂う快楽の波に翻弄されながらも、圭佑は理名の顔をじっと見つめた。この1週間、理名相手にあらゆる妄想を描いてきたが、もちろんそんなことを口に出して告げられるわけもない。圭佑が躊躇していると、理名はズバリと言ってのけた。私のおしっこ飲むシーンも想像してたんじゃない?えっ!確かに飲尿するシーンも思い描いていただけに、期待感から頭の芯がズキンと疼く。まさか?理名さんのおしっこが飲めるの3出やすいように、舌で舐めて。

お尻の中に入り込んでしまいます乳首は感じやすいことを思い出したからですはナ圭佑は理名の言葉を受けると、迷うことなく舌全体を使い、溶け崩れた秘唇を刷毛で払うよう
嚥えに舐りあげた。あソーいいわ。すぐに出ちゃいそうよ。理名の顎が天井を向き、腰がひくひくとわななく。圭佑が舌先で尿道口を突くと、ブをブルッと震わせた。理名はヒッあっ!出る!出る!圭佑君、お口開けて!

 

乳首はまだお尻を藤木に向けて両手で

複雑に折り重なった粘膜のフリルから琥珀色の液体が噴き出し、それは小さな放物線を描きながら口腔を満たしていく。凄まじい昂奮に衝き動かされながらも、圭佑は甘露水を喉奥へと嚥下していった。あっ、おチンチンがビクビクしてる!やだ。圭佑君、理名ちゃんのおしっこ飲んでる!それで昂奮するなんて、なんて変態マゾなの!亜衣たちは甲高い声をあげたあと、さらに怒濤のトリプルフェラを仕掛けてくる。尻を高く掲げる恰好になった何を言われようと、この芳烈な昂奮を止めることはできなかった。すべてが仕組まれた計画だったという事実さえ、今の圭佑の頭の中からは消し飛んでいる亜衣の誘いに乗らなければ、生涯これほど刺激的なシーンを体験することはなかったはずだ。ああ、すごい。圭佑君、私のおしっこ全部飲んじゃった。気持ちいいわ。もっと私のオマ0コ舐めて。秘唇の狭間から滴る雫を舌先で掬い取ると、下半身に凄まじい快感電流が走り抜けた。ジュパッジュパッと唾液の跳ねる音をたっぷり含んだ濃厚フェラに、再び射精欲求の曲線が上昇の一途を辿っていく。く¥/あ圭佑君、イクみたい。

ペニスが電気ショックを受けたようにビーンとズ

理名が言葉を発した直後、圭佑は下腹部の緊張を自ら解いた。きゃああ!いやぁん!真理子と亜衣のけたたましい嬌声が響き、尿道口から熱い樹液が何度も迸る。二回目だっていうのに、何この量!まだまだこんなものじゃ終わらないですよ。ほら、うそぉ。信じられない。まだ勃ちっぱなし。亜衣はすぐさま床へと降り立った。
奴隷には鞭が必要なのよ

膣のJKですよね

理名が肩越しに振り返り、はいこれ。驚嘆の溜め息を放つと、理名さん、側に置いてあったバッグから、アダルトグッズらしき代物を取り出し、前屈みになりながら、圭佑の顔を覗きこんだ。理名に手渡す。そして1週間も禁欲してたんだもの。そ、そんな無理だよ。あと111回ぐらいはいけるよね?圭佑が朦朧とした頭でそう告げると、亜衣はにやりと笑った。