勃起させていた

あの二人も顔には出していないが、内心では何か、他に条件があるのだろうか?それとも…それにもう一つ、気になる事があるの気になる事?なんだ?私と先生が結ばれてから…急に、媛神様が現れなくなったでしょ?言われてみれば、最近姿を見ない気がする。あの媛神の事だから、俺と巡の関係にあれこれと口を出してきそうなものだが…

膣壁をうねらせて男を刺激し続けていた下着を脱ぐ屈辱をそのせいなのか、最近は、私の勘があまり当たらなくなってきてるの…このままじゃ私、みんなの役に立てないいや、そんな気に病む事じゃ…。でも、神と人を仲立ちするのが巫女の領分だから…それを失ったら、私…。それで巡は、最近元気がなかったのか。巡の落ち込んだ顔を見るのは、俺も辛い。そんな巡に今、俺がしてやれることと言えば……きゃっその小さな身体を包むようにして、そっと抱き締めてやる。大丈夫だ、巡せ、先生?

 

ペニスを両手で挟みねっとりと

もし、このまま結界が解けないんならいっその事、この島でずつと一緒に暮らしてもいいしな。この島でって、そんな…だからさ…元気、出してくれよ。自分の気持ちを言葉と、巡を抱いている両手に込めて伝える。俺に出来る事なんて、これくらいしかないけれど…先生、ありがとうでも、やっぱり自分の力が発揮出来ないのは、情けないの。巡ごめんね、先生の気持ちは、嬉しいけど…。ペニスを咥え込んでるのそう言って巡は俺の身体から離れ、暗い表情のまま俯いてしまう。どうやら、今の巡を元気付けるのは一筋縄ではいかなぃようだ。となれば…分かった。けど、これからは何かあったら、俺に相談してくれよ?が悩んでるのを見てるだけなんて、彼氏として耐えられないからな。
うん…ごめんね先生、心配かけて。

ペニスがビクンと大きく震えて

そんなに謝るなって。それじゃあちょっと、うん、行ってらっしゃい。俺は山の方に行ってくるよ。鳥の鳴き声を聞きながら、巡に見送られながら、俺は山へと続く道を歩き出した。りつける山道を進むよし、そろそろだな…。太陽の照俺は額の汗を拭った。目的の場所に辿り着いて、うん、元気そうだな最近、俺はみんなに内緒でこの場所に通い詰めている。その理由は他でもない、蘭の世話をするためだ。
ペニスを取り出した

勃起しきって抜き取ることもままならなくなった

つい先日に山菜を探して山に入った際、この場所に蘭が自生しているのを偶然見つけた。鮮やかな紫紅色の花弁…これは野生の紫蘭だ。野生では準絶滅危惧種であるため、野に生えているのはとても珍しい。ある程度の大きさに育ったら、巡にプレゼントしようと考え、それ以来大事に世話している。思い返してみれば、俺は巡と結ばれたというだけで、恋人らしい事を何もしてやれていない。