オマンコはどうかな

この日、靖史は、磔台の上で、それから五時間に渡って拘束され続けることになった。その間に、彼はクレイジーな熟女二人にありとあらゆる辱めを受けた。ビールを沢山飲まされて拘束されたまま二人の前で小便をさせられた。二人は、靖史のペニスの先を自分たちの股間に向けて、彼の尿をオマンコに掛けて遊んでいた。あったか
クリちゃんに掛かってる。二人は、奴隷に向かって甘えるような声音で言いながら、方へ突き出していた。愛撫してくる中腰になって交互に股間を靖史のそして、靖史は彼女たちが両手ですくった自分の尿を何度も飲まされた。どうおお?おいしい?夏美にそう訊かれても、猿轡を外されたという開放感が余りに強過ぎて、靖史は言葉を返すことができなかった。ただ呆然とされるがままに、口の中に流し込まれた尿を飲み下しただけ六--六拘束を解かれる前には、大量のお湯を浣腸された。そして、我慢の限界が来るまで、トイレに行かせて欲しいと、何度も何度も懇願させられることになった。最後には、目に涙を浮かべ嗚咽しながら二人の許しを請わなければならなかった。

セックスでオーガズム


お尻に押し付けられたままの肉棒の


射精のせいか

それを、目の当たリにして夏美と静江は、満足そうな微笑を浮かべているのだった。この時、靖史の心は既に臨界点を超えていたのかもしれない手枷、足枷を外されてトイレに駆け込んでから、靖史はたっぷり11時間トイレに籠もっていた。もう何も出すものがなくなって、お腹が落ち着いてからも、彼は素っ裸のままトイレの便座に腰掛けていたいい加減、出てきなさい。私たちだってトイレ使いたいのよ。静江が促すと、漸く靖史は暗い表情でとぼとぼとトイレから出て来た部屋の中は、すっかり掃除され綺麗に片付いていた。

股間を濡らしてしまう

靖史が、部屋の中に歩みでると、入れ替わりに静江がトイレに入り、夏美は、靖史の裸の身体に白いバスローブを着せてくれた。おかえり。もう大丈夫だよ。怖いことしないよ。夏美は言って、靖史の肩を抱き彼の頬に軽くキスをした。一転して優しくされたことで、心がぐらついた。靖史は、何も言わずに両目からぼろぼろと涙を流した夏美は、彼を抱えるようにソファに座らせ、清潔なタオルで涙を拭いて上げた。


ペニスが満足に立ったのは

アソコが濡れているのが丸見え全裸なのは私だけ

ソファの前のコーヒーテーブルには食事が用意されていた。ホウレンソウのサラダ、サンドイッチ、スモークサーモン、サイコロステーキ、赤ワインなどが、所狭しと並べられている。ほら、あなたが出てくるのを待ってたのよ。一緒に食べましょう。この浣腸と嗚咽の夜から、靖史は変わってしまった。あの日のプレイが一人の人間の人格を破壊するほどのインパクトを持つものだとは、靖史自身感じてはいなかったが、それでも何かを考える切っ掛けをくれる出来事であることは確かだった。


ペニスに巻き付きながら蠢動する

その何かとは何かそれは、ずばり愛のあるセックスとは何かということだった。ある意味究極のごっこ。、ブレイの行き着く場所を垣間見た靖史は、自分がその対極にあるものをまだ体験していないのではないかという強い不安を感じることになった。自分の身も心も捧げてもいいと思える相手との究極のセックス。それを自分は知らないまま今まで生きてきてしまった。その思いが、靖史の心を落ち着かなくさせたあの夜、静江と夏美は、自分たちも男たちに同じように責められた経験が、それぞれあるのだと靖史に教えてくれた。