調教するんだ

幼児にしてやるように濡れを調べはじ臨月の少女が恥ずかしそうに身悶えしたが、男の手を拒むことはおろか両手で顔を覆うことすらできずにいる。おそらく、浣腸処置室で辛い懲罰浣腸をほどこされたのであろう。まるで見えない枷で拘束されているかのように、頭の上でクマの耳を作り続けているのだった。お腹が大きくなったら、舞子はオシッコが本当に近くなってしまったねぇ。さぁ、お部屋に戻って、オシメを替えようねぇ。
肛門の中で信じられないくらい膨れ上がっていた

セックスで相手の女性に気持ちよく感じてもらうブルマアを膝まで下ろされたままのため歩くことすら困難な少女の手を引きながら、棟の方へゆっくりと歩みだしたのであるお願い、お父様あ、浣腸処置室へは連れて行かないで舞子が、ずっと良い子にできたらねぇ…。入院病オシメカバーの裾から引き出された布オシメが、はみ出したほまにされている。濡れたオシメの不快感を避けようとするように股を広げたまま歩いていく姿が、お洩らしをしてしまった幼児そっくりに見えた。49、分かるでしょう!

 

アナルを押し揉むのだ

浴衣姿の少女が遠ざかるのを待って、朱美が吐き出すように言った。ここは、普通の病院なんかじゃないの?無理やり妊娠させられて、ああして男たちに身体を玩ばれているのう。逃げて、結衣。早くここから逃げないと、大変なことになるわぁ。柔美ちゃん、あなたも一緒に逃げないとう…。
クリトリスを剥きあげ
股間から広がる灼熱の痛みに
下半身を預ける形をとることに抵抗があった
あたしは、もうダメぇ…六ヶ月になるものウもう中絶できる時期をとっくに過ぎているわァ…でも、結衣ならまだ間に合うよう。ここから逃げて、普通の病院に駆け込めば、処置してもらえるわぁ。いいから、あたしのことは、気にしないで逃げてェ…。朱美ちゃん…。
車椅子に乗っていたため気がつかなかったが、親友のお腹も妊娠していることがはっきりと判るほど大きくなっていたのだった。うまく外へ出れたら、警察に知らせて欲しいのうそうすれば、ここに監禁されている大勢の子が助かるわぁ。

 

膣に入ってきた

朱美ちゃん、ここには、どれ位の子がいるのウ。分からない…でも、十人とか二十人なんていう数じゃない。結衣のように通院してくる子も含めたら、もっと大勢いるわア。それにい、妊娠させられるだけじゃないの?結衣には、信じられないかも知れないけど、必要のない手術をされて身体を不自由にさせられた子やわざと病気にさせられて治療を受けている子もいるのよう…。
調教などという言葉で説明できないほど凄絶で

挿入しセックスしたいわ

ホールを見渡してみると、歩行器につかまって歩いている患者や、手足にギブスを巻いた子があちらこちらに見受けられる…。点滴のスタンド押している少女は、男の子のように前の部分が開くパジャマを着せられていて、数本の管が股間へと伸びているのだった。もし、朱美の言うとおりのことが行われていたとしたら、逃げて、結衣。そして、あたしたちを助けてここはア、悪魔の病院に違いない。朱美の指が目立たないように陰で動き、結衣の手首を肘掛けに固定しているベルトを解きはじめた動く、左手が、車椅子のフレームから自由になった親友の指が、ミトンの折り返しを拡げ、脱ぐことができないように填め込まれている手首の締め金具までも巧みに外していくのだった。