ペニスを口から出して夏美が懇願するような声で

なってもらうのは、女の悦びってもんだよ。ん?好いた男?あん、八重さんってば。良かったねぇ。好いた男に、そうやって夢中に丸見えになるプルンとした胸に、視線をそらすと、今度は、八重さんにイーと真っ白な歯を見せて、突っ張り返すところは、本当に無邪気さを感じさせてくれます。しかし、今の一瞬、確かに好いた男。まさか、それが私なのでしょうか?なことがあるはずありません、何かの間違いに決まっています。
射精の瞬間と同じくらい気持ちよかった

お尻にみなさんで浣腸をしていただけないでしょ

いくら胸が膨らんではいても、まだ、子どもなんだよ、きっと。いやそん成長途中の身体を見られることなど、本当のところは気にしてないに違いありません。そうなると、明るく振る舞う美代ちゃんを見て意識をしてしまう自分の方が、いやらしい人物に思えてきてしまいます。意識しすぎなのは私だぞ。相手は子ども。自然のままで良いんだ、自然のままで。自分に言い聞かせてはみるものの、そうすればするほど、私の目は、私よりも遙かに年下の裸を見つめずにはいられなかったのですが。

 

股間をまさぐっていた

これも横浜で買ってきた化粧石けんで顔を洗おうとしている美代ちゃんも、その視線に当然気付きますが、恥じらいを示す代わりにひどく優しい視線で微笑み返してくれます。その微笑みに救われて、私もようやく落ち着きを取り戻せてきました。つまりは、堂々と、幼い裸を見つめられる、と言う落ち着きではあったのですが…まあ、そろそろ美代ちゃんも色恋を知る年だとしたら、前回も今回も、優しくもてなした男爵様。に、多少の好意を持っている分もあるのでしょう。こうやって、見つめているのを美代ちゃんが許してくれると言うことだけは、やっと飲み込めたのです。
ペニスを挟みつけて舌を這わせた
ペニスが張りつめてしまう

愛撫されると気持ちよく感じるのか

八重さんは、相変わらずの、男心を全て飲み込んでいる風情で、何気なく動いているように見えても、美代ちゃんへの視線が遮られることなど一度もありませんいえ、西洋式の女の洗い方はねと教えるフリをして、その実、美代ちゃんの身体をじっくり
と見られるように、演出をしているとしか思えない時が多々ありました。さ、旦那様が、温まっておいでの間に、髪も洗ってしまいましょう。ほら、美代のために旦那様が買ってくださった舶来品。ああすごぉいもうすごすぎて、どうしていいかわかんなくなっちゃいそうだわ。

セックスに浸りきっていたとしか考えられなかっ

私の視線を意識しないはずもないのに、まるで、見せつけるかのように奔放に振る舞う美代ちゃんは、ほとんど無毛の股間を隠したりしません。掌にすっぽりと入りそうな膨らみを、全く遠慮会釈無しに見せつけても全く意識してない様子のまま、ニコニコとビンを持っては光に透かし、匂いを嗅いで、はしゃぎます。決して大きくはなくとも、でした触ってみたい、あの胸。膨らみかけの弾力を誇示するかのような乳房から目が離せません掌に余る八重さんに比べれば、高さは半分ほどですが、ブルンと張った肉の感触は、今、出回っている採れたての温州ミカンを思い起こさせます。心から嬉しそうににこにこする表情には、子供っぽさと舶来品の化粧品に憧れる女の素直な喜びに溢れていました。さ、ほら、シャボンが跳ばないようにこっちを向いて、さ、こうやってね。
乳首を舌で転がすと

肛門のいきり深く突き入れたさんざん口で奉仕さ


大人がごろんと横になれる広さの洗い場。始めたのですわっ!そこに二人が後ろを向いて、屈み込んで頭を洗い目の前に出現した光景に、身体が固まってしまいます。二人は、腰をあげて、頭を前に倒して、髪を洗っているわけです。この姿勢を後ろから眺めているわけですから、二人の秘裂の中。が丸見えでした。熟れたザクロの色をしたオ00コと、楚々とした作りの白い土手の中にチラリと見える朱色のオ00コまさに、見比べてくださいと言わんばかりの並び方です。