下着を選んでいただくわけですよ

勝手なお願いなのは分かっていますが…。ツバキはずーっと頭を下げたままだった。きっと、真面目な子なんだろうな。こういう子も、本人にやる気があるんだから、教えるのは苦にならないはずだ。つーか、エリカがひどすぎるだけなんだけどな!よし、だいたいの事情は理解した。俺はコホンとせき払いをした。
セックスに関する悩みは他にもいろいろあると思

ペニスをくわえてしごきながら艶かしい鼻声を洩

そういうことなら、三人いっぺんに面倒見ようじゃないか。
まあ、どうせ、手間はそんなに変わらないはずだ。と、俺はタカをくくってい個別に教えるのならともかく、いっぺんに教えるのなら、時間の手間は同じだそれに、仲の良い友達同士で競い合わせた方が、てくれるかも知れない。エリカももっとやる気を出しバイト代が一気に三倍になるというのもつまり、断る理由はどこにもない。魅力的だわーい、やったー!エリカが万歳しながら、ぴょこんと跳び上がった。

 

股間を閉じることなどできない

これでみんなで、同じ学校に行けるね!…いや、まあ、おまえは特別、がんばらないとダメだけどな。おんな一応、釘を刺すと、えーっ?ボクだけピンポイントなのっ?がくぜんエリカは愕然としていた。いや…そりゃ、そーだろ。毎回、あんな勉強態度じゃなしえぇーっ?そんじゃ、今日から心を入れ替えるから!
股間に顔を埋めているため
お尻の穴まで

どこってチンポ

それはどうだろうなー…。などと思っていると。先輩、無理を聞いてもらってありがとうございます。ツバキがもう一度、頭を下げた。あ、う、うん。その先輩って、そばゆくて。そうですかるいは、コーチ、の方が?やめてもらえないかな…?なんか、こでは、勉強を教えてくださるのだから、先生…とか。あでは、桜田先生、ということでえ気が引けちゃうじゃーん?

バイブをくわえた口から苦しげな声をあげた

そんな、よそよそしいの、ダメだよー。ボクだけお兄ちゃんて呼ぶの、エリカが口をはさんだ。いいからおまえも、勉強の時間中はお兄ちゃんじゃなくって、えぇーっ?先生と呼びな。不満いっぱいの顔でエリカがふくれた。が、そこは華麗に無視する。こうでもしないと、けじめがつかないからな、エリカは。本当によろしいんでしょうか?
腰が下半身が

亀頭の周りを包み込んで


ご迷惑では…あのあの…ほ、まだそんなことを言いかけるクルミにででも、
あー、いいから、いいから。心配するなって。三人とも面倒みるよ。ちっとも迷惑じゃない。安心し優しくそう答える。これだけ可愛い。学生に囲まれて、だよ。きっとお兄ちゃんも幸せなはずエリカが混ぜっ返した。…おまえだけ、数学の宿題、増やすぞ?えーっ?なんでよーっ?