膣口をとらえた

何せ段ボール箱だけでも、部屋の三分の一を埋め尽くしていたのだから。一日だけで終わらせるのはとても無理だろうから、気長にやってもらって構わないかまあ、らね。わかりました。それじゃお願いね。倉庫室を出ていこうとしたが、何かを思い出したのか、再び肩越し女性はそのまま踵を返し、に振り向いたおだなつきあ、紹介し忘れたけど、私は尾田夏希。
乳首を舌で転がすと

その膨張に押されるようにして七歳女子の膣が

ここの会社の社長よ。
え?ええっ!圭佑は、思わず素っ頓狂な金切り声をあげた。ふふ、よろしくね。あなたの働き次第では、正社員にしてあげるつもりなんだから。夏希の言葉は、もう耳に入らない。女社長だということはわかっていたが、てっきりもっと年上だと思っていたのだ。

 

亀頭の先をぐりぐりとこすりつけた

その反応を十分承知していたのか、夏希は相変わらず微かな笑みを浮かべていたが、圭佑は目の前に佇む美貌の女社長をただ呆然と見つめるばかりだった。2夏希から与えられた指示どおり、圭佑は仕事をこなしていった。窓を全開にしても室内の蒸し暑さは変わらず、一時間もすると、全身が汗でずぶ濡れになる明日は、替えのシャツを持ってきたほうがよさそうだな。圭佑は腰の後ろを両手で押さえながら大きな息を吐き出すと、再び山積みにされた段ボール箱の一つを持ち上げようとした。
膣奥へと埋没していった
乳首がツボミのように可憐で

オナニーしてないって馬鹿なことをいっているの

弾みで蓋が開き、まるでアイドルのような愛くるしい顔をした女の子の写真が目に飛びこんでくるあぁぁ。アダルトビデオだ。箱の中にはDVDがぎっしりと詰まっており、パッケージ写真に心惹かれた圭佑は、何気なくその中の一枚を手に取った。サンプル盤と印刷されているところを見ると、どうやら売り物の商品ではなさそうだ。亜衣の話では、夏希は以前に勤めていたAV製作会社から独立したそうで、業界では名の知れた女性監督だったようだ。亜衣は夏希の片腕的存在のようで、一緒に前の会社を退職したようだが、これらのサンプル盤はそのときに資料用として保存していたものなのかもしれない。

膣に強く押し込むのではなくて

圭佑は、パッケージに写る美少女を穴が開くほど見つめた。平成生まれの十八歳というキャッチコピーが明記されているとおり、確かに若くて目のパッチリした愛らしい女の子だった。か…かわいいなあ。なんでこんな子が、アダルトビデオなんかに出るんだろ?パッケージの裏を見ると、同じ少女が大股を開き、フェラ、顔射、結合シーンを惜しげもなく晒しているもちろん既製品なので、肝心な部分にはモザイクが入っているのだが、それでも童貞の圭佑にとっては、十分すぎるほどの扇情的な写真だった。身体が妙に熱くなり、またもや股間が疼いてしまう。オナニーしたくなっちゃつた。
股間を見下ろした

クリトリスが位置するはずだ


この場でズボンからペニスを引っ張り出し、自慰行為に耽りたかったが、いくらAV会社とはいえ、出勤初日から無様な姿は見せられない。いつ誰が入ってくるかわからないのだ。圭佑はDVDを箱に戻し、すぐさま蓋を閉めた。こっちの箱は、最初から蓋が開いてるぞ。やはり好奇心には勝てず、ちらりと中を覗いた圭佑は、奇妙な形の物体に眉間をしかめたあ。お、大人のおもちゃだ!