乳首を吸いイク

と、何か小動物が鳴くような音を立てて、愛香ちゃんも、少しは感じてくれてる…?膣肉輪がしなしな、と収縮した。またなんにも考えられなくなってきた。今日は何曜日だっけとか、ここは寝室ではなくバスルームだったっけとか、そんなことどうでもよくなっていた。突きを繰り返しているうちに、女子高生の膣肉もはっきりとした反応を示すようになってきたまるで長い串で一つに繋がってでもいるかのように、誠の腰遣いに合わせて愛香の下腹部も重く引き戻す時には裂けた処女膜がやっぱり痛みを発するのか、まだ眉をひそめる表情になる。
セックスをしたくなるようだった

フェラしてあげるのが初めてって意味だよ

それが気になって誠は動きをセーブした。わたしで気持ちよくなってるんなら、そう言って。わたしと一つになって気持ちいい、って言って。前からわたしが欲しかったんなら、そう言って。う…うん、ええと、愛香ちゃんと一つになれて、気持ちいい前から愛香ちゃんが欲し力1·六

 

股間の黒い茂みの中へ自らの顔をうずめた

わたしを抱きたかった?だったらそう言って。うん…愛香ちゃんを抱きたかった。わたしを犯したかった?ちゅうちょそんな発想は誠にはなかった。しかし豊かな曲線に恵まれたおさななじみは、くそういうことばを口にしているようだ。割に躊躇ないやー赤くなったまぶたをひくひくさせているから、躊躇してはいるのか。ねえ、言って。
肉棒の先端から涎れのように垂れ流している
ザーメンは貴女の口か顔で受け止めるのよ

バイブレーター

わたしが前から欲しかったんでしょ?征服したかったんでしょ?そう言って。おねがい言って言いなさい。だったらなんだこれは逆ことば責め?でも、表現こそ過激ではあっても、愛香のことを欲しかったことに違いはない。ぼく、愛香ちゃんが欲しかった。じゃあ、もっと征服してよ…誠。征服したかった!
もう一回腰を動かす。

尻を揺すって見せました

今度は少し引き戻し、再度埋めこむ。亀頭がまた膣粘膜を擦ったとたん、誠の身体の左右にある愛香の太ももがまた、ひくんと引き攣ったような動きを見せた。口では誠に対して責めてきても、やはりまだつらいようだ。腰の動きはやめて、マットについていた手で十七歳の豊かでやわらかなミルクタンクにそっと触れる。下からそっと包みこむようにすると、今度は愛香の身体は短く、ひく?
人妻として下着を一度すべて脱がなければならな

ザーメン出てるッ


と、それまでとは違った震え方を見せた。可憐な乳首に指腹を当ててまさぐると1回波打つように膣肉輪が縮んだ。食虫植物が獲物を捕らえた瞬間のように-。きゅう、ともう一回縮んだ。ん誠、中で、いっぱいに-ん。誠と、なんか、くちびるとあごが少し動くだけで、吐息といっしょに、汗の混ざった愛香の体臭が立ちこめていく。泡はようやく消えかけていた。その代わりにくらがりの中でも、汗で艶光る愛香の肌ん一つに。