股間を隠している七重の両手が動いた

ファンシーショップ、では、あのペットショップにはペットショップを恐れて近づくことを避けていた谷川は、立ち寄る勇気がなかった。それにお気に入りの子が来たらメールで知らせてくれるシステムに登録しているのに、その知らせがないのは、やはりペットショップにもナオミは立ち寄っていないのではないだろうか。ナオミの幻想を求めて、狂ったように街を歩いていた谷川に、ある日、奇蹟がおこった。なんと目の前をナオミが歩いている。毅然として、傲然として。ナオミは自分の美しさがわかっている。
美少女モデルとは思えんミリビデオのカラーファ

お尻を掴んで

顔を挙げ、胸を張って堂々と人なかをいくディーバ女神ずっとずっと探し求めていたものが、すぐそこにあるということが、谷川には信じられな永遠の後悔がやって来ると、かった。だが、神がくれたこの機会を逃せば、立たせナオミに駆け寄る。谷川は自らを奮い
ナオミちゃん?ナオミちゃんだよね?ナオミは谷川を無視してどんどん歩いていこうとする。止めようとする。ナオミちゃん、谷川です、ぼく谷川です。

 

子宮に入ることなどあり得ない

谷川はナオミの腕に取りすがり引きナオミはきっとした目を谷川に向けやめてください、警察呼びますよ。と声をあげる。道行く人が何人か、谷川たちをふりかえる。谷川は、何とかナオミをなだめて、ものかげへとナオミを引き寄せる警察に連絡するのはこっちだよ。未成年だから逮捕されることなんてないと思っているのかもしれないけど、人をだませば、高校生だって捕まるんだよ。
亀頭を愛香の右の頬にずるっと擦りつけていた
お尻のナカツ

ピストン運動をバックから受け入れている静江の

ナオミはものすごい形相で、谷川を睨みつけ、興奮して唇がわなないている。そんなナオミは何ものにもまして美しいと谷川はあらためて思う。落ち着いてナオミちゃん。ぼくは全然怒ってないし、警察にも連絡したりしない。ぼくはナオミちゃんに仲良くしてもらいたいんだね、今までぼくは君に乱暴したことなんかなかったし、これからも絶対しない。だから、ナオミちゃんも、ぼくに優しくしてほしいんだ。

下着だけになった胸を鷲掴みにされ

ナオミは黙って、谷川と目を合わせようとしない。やがて肩にかけたカバンを掛け直すと、じゃあ、どうすればいいの?と、冷たい声で言った。今まで通り会ってほしいんだね、お願い。もちろんお礼はするよ。ナオミはぷいと横を向いていたが、いいよ。と、ぽつりと言った。谷川が手を押さえて離さないので、あきらめたように、谷川は無邪気に喜んでありがとう、ナオミちゃん。
射精の瞬間と同じくらい気持ちよかった

奴隷だというイメージを


じゃあ今日は?今からは?と、今は…。とナオミは言いよどんだが、気を取り直したように、いいよ。たたみかけた。谷川は大喜びで、ナオミの手を取り、前にナオミが案内してくれたホテル街へと向かう。手を引くナオミの足取りが重いのを察して、谷川はナオミの心配の種を取り除いてやろうとする。ナオミちゃん、この前のことはぼく忘れることにするし、あのお金は君たちにあげる。